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日光 星の宿
日光 星の宿とは世界遺産『神橋』『東照宮』観光に便利な場所にある。山麓を見渡せる客室。湯葉や牛懐石もあるグルメにはたまらない宿。和風のホテルだが、豪華な造りであっても癒しと安らぎを感じる。湯治場というにはハイセンスなホテルで、桜は終わったが、春爛漫の今なら山菜。
星の宿
季節を感じさせる料理は贅を尽くして凝っていて、相当イケル…そうだ。言い切れないのは、義姉からたっぷりと「良かったわ〜」と聞かされたから。フン!私だって昔に金谷ホテルも行ったし、修学旅行で月光菩薩を観て、戦場ヶ原も行ったんだい!華厳の滝は水不足だったけど…滝は他にも霧降とか、湯滝とか色々あったんだい!中禅寺湖も…悔しいが、星の宿のネーミングもイケテルし☆〜
軽井沢 星の宿
日光星の宿へ行ってみたいと夫に言った。多少嫌味である。夫は仲間と軽井沢の5つ星の宿へ、この連休に行くからだ。ツアーのバス旅行だそうだが、渋滞に巻き込まれる。確実に!観光協会に相談したほうがいいよ。どうせゴルフでしょ!!夫は何を聞いても心は軽井沢だ。でも嫌味だけじゃなくて、私は奥日光が好きだ。今まで4回も行ったほど。日光市フリークなのだ。昔、アレルギーが出て痒いときも行ったし。東武線でね。男体山には登らなかったが、遠くから眺めた。
日光の観光
天気が良ければ白根山か湯元まで足を延ばして、と言ったら息子がサーキットなら行きたいって。カッコつけちゃって。小さいときは、江戸村の忍者ショーで盛り上がっていたくせに。江戸村の太鼓橋で南京玉すだれを見て、ナンキンタマスレーと言っていた。もう、夫や息子と行こうとは思わない。お子様中心のキャンプ場もハイキングも卒業だ。そして気の置けない女同士、または(ひとり旅)キャー♪!←いい年こいて。静かな森林を歩き、木漏れ日を浴びて、千姫物語を思い・・・温泉に浸かり、湯葉を頂き、お土産に湯葉を(湯葉好き)買って、地図を見てそんな妄想を膨らませている。観光のための地だと実感。でも、足尾銅山は群馬だと思っていたのはワタシだけ?
